FC2ブログ

夜はまったり 朝はすっきり

自分のバイク(MF08 Forza Z ABS)と、VAIO Fシリーズ クリエイティブエディションのお話
現在の閲覧者数:

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

Axim X51v(WM5 AKU 2.3.1)用RealVGA化リソースを試す

Axim X51v(WM5 AKU 2.3.1)用RealVGA化リソースによる、W-ZERO3[es]のリアルVGA化を試してみました。


9月の末に、soliptさんのサイトにて、Axim X51v(WM5 AKU 2.3.1)用RealVGA化リソースによるリアルVGA化のネタを知りました。

特に注目したのが、これまでのリアルVGA化では、きちんと表示されていなかったタイトルバーのボリュームアイコンが正常に表示される、という点でした。

仕事が忙しくて、一月程試す機会がありませんでしたが、ようやく実施してみることができました。

ガイドのあったサイトから、所定のリソースをダウンロード。

私は、既にリアルVGA化していたので、ダウンロードしたリソースをただインストールしてみました。

インストール後のリブートでは、QVGAに戻るので、onVGAを起動してVGAモードに切り替えます。

まず、気づいたのが、ウィルコムロゴの次に表示される画面が、ちゃんと「Windows Mobile」の画面に戻っていた事です。
これまでのリアルVGA化のリソースでは、まったく別の画像に変わってしまっていたところです。

realvga1



こちらが起動後の画面。おお、本当にちゃんとボリュームアイコンが表示されています。

この状態で、1週間ほど使用しましたが、私の使用した範囲では、特に問題はありませんでした。

スポンサーサイト
W-ZERO3 [es] | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<サインハウス DC12V - ミニUSB DC5V 変換パワーケーブル を使う | ホーム | LEDハイマウントストップランプの作成>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。